本の良さを再発見しましょう。

新社会人が読む本

共感できる本が見つかると良いですね


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新社会人が読むおすすめ本

   

 新社会人とは?大学生から社会で働く一員の新入生とでも言うのでしょうか。
 ある人は、中学生から高校生から短大から大学から等色々な経緯を経てそれぞれの新社会人として、幅広い年齢、好き嫌い関係ない人との付き合いをしなければならない人間のエゴの社会を経験し続けなければならないスタートとなります。
 大学生活を送っていると深く考えず、その場面を自然に過ごしているものです。ほぼ全ての大学生が流れに身を任せています。それで、良いのでしょうか?
 部活などに入部する場合、就職後のことを考えていますか?人間関係など横の繋がりが多く作れそうか?と考えて入部する方がどれだけいるでしょうか?
 就職後に初めて人との繋がりが必要で重要であることに気付かされます。人との繋がりが自分の身を助けてくれます。社会人になって初めてわかることです。何故、人との繋がりが重要なのか?そういった理由を本から得ることで、大学生生活がより充実してきます。大学生活が充実したかどうかは、大学を卒業して初めて分かるものです。

  
 社会人になると、自分で考え行動できる人であることが望まれます。出来ない理由を論じることは意味がありません。実施するための議論は有効です。
 出来ない理由は、簡単に誰もが評論家のように論じることができます。
 ですから、新社会人としては常に考え行動でき実施するための方法を身に付ける術が必要なのです。
 ちょっと実生活で考えてみて下さい。50%知って新製品を購入する。80%知って新製品を購入する。100%知って新製品を購入する
 貴方は、どのタイプになるでしょうか?
 社会の動きは非常に早く機会を逃すと考えていたことが水の泡にもなります。
 場面場面・機会、等を十分に見極め、今、何が必要で何をしなければならないか?判断できる人が望まれます。 
 人は、気付きによって劇的に変わります。その気付きを教えてくれるのが人であり本なのです。
 新社会人には、是非に気付きを体験してもらいたく本を紹介させて頂きます。

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